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レーシングカート用ドライタイヤ「SHINKO SHO」がNEXT-ONEに新入荷。
CIK-FIA Optionのレーシングタイヤで、2026年9月28日以降はROTAX MAX Lightsクラス指定タイヤとして国内導入されます。
SHINKO SHOは、レーシングカート用に開発されたCIK-FIA公認「Option」のドライタイヤです。
2026年RMCテクニカルレギュレーションでは、9月28日以降のMAX LightsクラスにSHINKO SHO(4.5/7.1)が指定タイヤとして採用。これまで同クラスで使用されてきたMOJO D1からSHINKO SHOへ切り替わります。
NEXT-ONEでは、SHINKO SHOをMOJO D1やDUNLOP SL22など、同クラスで使用されてきたタイヤと比較しても、グリップ・コントロール性・安定性を含めた総合的な走行性能で高く評価しています。
単純なピークグリップだけではなく、ドライバーがタイヤの性能を引き出しやすいコントロール性や安定したフィーリングを備え、これから国内での本格的な使用が期待される注目のレーシングカートタイヤです。
SHINKOブランドのカートタイヤを製造するThe SHIN HUNG Co., Ltd.は韓国に生産拠点を持ち、ゴム配合からタイヤの設計・製造までを手掛けるタイヤメーカーです。
レーシングカート分野では、1998年から2022年まで約25年間にわたりYOKOHAMAブランドのカートタイヤを生産してきた実績を持ち、その長年の製造経験を背景にSHINKOブランドのレーシングカートタイヤを展開しています。
SHINKOレーシングカートタイヤは海外でも展開され、アメリカではChallenge of the AmericasでSHINKOブランドのタイヤが公式採用されるなど、レーシングカート市場で存在感を高めています。
日本国内でもSHINKO SHOの採用が始まり、今後さらに注目が高まるレーシングカートタイヤです。
※ホイールは付属しません。競技で使用する場合は、参加する大会・カテゴリーの最新レギュレーションをご確認ください。
2017年 TONY KART RACER 401S OK 中古フレーム(エンジンレス)が入荷しました。
約2年間・レース約8戦使用。大きなクラッシュ歴やフレームのクラックはなく、専用測定器にてフレームの歪み・ねじれがないことを確認済みです。
IMAF Racing Seat、OTKマグネシウム製エンジンマウント、現行モデルの新品マグネシウムホイールなどを装備。
中古レーシングカートをお探しの方は、ぜひ商品ページで詳細・写真をご確認ください。
レーシングカート用ドライタイヤ「SHINKO SHO」がNEXT-ONEに新入荷。
CIK-FIA Optionのレーシングタイヤで、2026年9月28日以降はROTAX MAX Lightsクラス指定タイヤとして国内導入されます。
SHINKO SHOは、レーシングカート用に開発されたCIK-FIA公認「Option」のドライタイヤです。
2026年RMCテクニカルレギュレーションでは、9月28日以降のMAX LightsクラスにSHINKO SHO(4.5/7.1)が指定タイヤとして採用。これまで同クラスで使用されてきたMOJO D1からSHINKO SHOへ切り替わります。
NEXT-ONEでは、SHINKO SHOをMOJO D1やDUNLOP SL22など、同クラスで使用されてきたタイヤと比較しても、グリップ・コントロール性・安定性を含めた総合的な走行性能で高く評価しています。
単純なピークグリップだけではなく、ドライバーがタイヤの性能を引き出しやすいコントロール性や安定したフィーリングを備え、これから国内での本格的な使用が期待される注目のレーシングカートタイヤです。
SHINKOブランドのカートタイヤを製造するThe SHIN HUNG Co., Ltd.は韓国に生産拠点を持ち、ゴム配合からタイヤの設計・製造までを手掛けるタイヤメーカーです。
レーシングカート分野では、1998年から2022年まで約25年間にわたりYOKOHAMAブランドのカートタイヤを生産してきた実績を持ち、その長年の製造経験を背景にSHINKOブランドのレーシングカートタイヤを展開しています。
SHINKOレーシングカートタイヤは海外でも展開され、アメリカではChallenge of the AmericasでSHINKOブランドのタイヤが公式採用されるなど、レーシングカート市場で存在感を高めています。
日本国内でもSHINKO SHOの採用が始まり、今後さらに注目が高まるレーシングカートタイヤです。
※ホイールは付属しません。競技で使用する場合は、参加する大会・カテゴリーの最新レギュレーションをご確認ください。
2026年RMCテクニカルレギュレーションでは、9月28日以降のMAX Lightsクラスのドライタイヤとして「SHINKO SHO(4.5/7.1)」が指定されています。大会・シリーズにより細部の規則が異なる場合がありますので、レースで使用する際は各主催者が発表する最新レギュレーションをご確認ください。
レースで勝つためのタイヤセッティングを、より正確に。
JDC AirGauge V1は、レーシングカートから四輪競技車両、バイク、自動車まで幅広く対応する日本製・高性能デジタルエアゲージです。
現在の空気圧を測定するだけでなく、4輪それぞれの冷間圧・温間圧・空気圧差を記録・管理可能。
走行前後の内圧変化を数値で把握できるため、毎回同じセッティングを再現しやすく、レース現場でのタイヤ管理を大きくサポートします。
大型2.8インチTFTカラー液晶を採用し、現在圧、冷間圧、温間圧、空気圧差、ドライバー番号、セッション番号などを一画面で確認できます。
冷間測定時は青色、温間測定時は赤色で表示され、測定モードも一目で分かります。
最大の特長は、圧力センサーをチャック部に直接配置している点です。
タイヤバルブ直近の圧力を測定することで、ホース内の影響や測定時のエア漏れを抑え、低圧管理が重要なレーシングカートでも高い再現性を発揮します。
さらに、4輪個別メモリー、ドライバー5名・各10セッションの保存機能、Bar・kPa・psi・kgf/cm²の4単位表示切替、オートスリープ機能を搭載。
レースウィークのタイヤ管理、テスト走行、セッティング比較に最適です。
・ラバー無し
・ブルーシリコンラバー
・グレーシリコンラバー
シリコンラバー付きモデルは、本体を衝撃やキズから保護し、ピットやサーキットでの使用にも安心です。
※本体性能・測定精度・表示機能・付属品は全モデル共通です。
品名:JDC AirGauge V1 デジタルエアゲージ
製造:日本製 / Made in JAPAN
最大測定圧力:700kPa
測定精度:±2.5%
表示部:2.8インチ TFTカラー液晶
表示単位:Bar・kPa・psi・kgf/cm²
メモリー機能:4輪個別メモリー / ドライバー5名 / 各10セッション
電源:単4アルカリ電池×3本
本体サイズ:68×115×30mm
重量:約250g(電池含む)
NEXT-ONEでは、レーシングカートのレースサポート経験をもとに、タイヤ空気圧管理の重要性を熟知しています。
JDC AirGauge V1は、冷間・温間・圧力差をデータとして蓄積し、より正確で再現性の高いタイヤセッティングを実現するおすすめの新商品です。
OTK系レーシングカートユーザーにおすすめのOTK純正パーツ2商品を、数量限定の特別価格にて販売開始しました。
今回ご案内する商品は、OTK純正リアシャフト D.50-OK type "N"と、OTK/TONY KART純正ステアリング HGS OK-KZです。
どちらも在庫限りの限定販売となりますので、交換用・予備用・リフレッシュ用パーツをお探しの方はお早めにご確認ください。
OTK純正リアシャフト D.50-OK type "N"は、OTKレーシングカートに採用されている純正50φリアシャフトです。
TONY KART、KOSMIC、RED SPEED、EXPRIT、LN、GILLARD、CS55、FA KARTなど、OTK系シャーシ共通で使用されている純正パーツです。
type "N"はOTK完成車に新車標準装備されている基準シャフトで、扱いやすくバランスの取れた特性が魅力です。
通常価格より10,000円OFFの特別価格で販売中です。
▶ OTK純正リアシャフト D.50-OK type "N" 商品ページはこちら

OTK/TONY KART純正ステアリング HGS OK-KZは、現行仕様の純正レーシングカート用ステアリングです。
操作性・剛性感・ステアフィールのバランスに優れ、OKクラスやKZクラスをはじめ幅広いカテゴリーで使用されています。
実際に使用しているドライバーからの評価も高く、ステアフィール改善や交換用にもおすすめです。
通常価格より20,000円OFFの特別価格で販売中です。
▶ OTK/TONY KART純正ステアリング HGS OK-KZ 商品ページはこちら

どちらの商品も数量限定の特価販売品です。
在庫が無くなり次第、販売終了となります。
OTK純正パーツをお得にご購入いただける機会ですので、ぜひこの機会にご検討ください。