SHINKO SHO ドライタイヤ CIK-FIA公認 レーシングカート用 ミドルグリップタイヤ
¥ 36,300 税込
加算ポイント:330pt
商品コード: Shinko-sho
SHINKO SHOは、CIK-FIA公認「Option」のレーシングカート用ドライタイヤです。
2026年9月28日以降、ROTAX MAX Lightsクラスで指定タイヤとして国内導入。
約25年間にわたりYOKOHAMAブランドのカートタイヤ生産を担ってきたSHINKOの製造技術を背景に持つ、注目のレーシングタイヤです。
SHINKO SHO ドライタイヤ
CIK-FIA公認 Option|レーシングカート用 1台分
2026年後半よりROTAX MAX Lightsクラス指定タイヤとして国内導入。
フロント2本+リア2本の1台分4本セットです。
SHINKO SHOは、レーシングカート用に開発された CIK-FIA公認「Option」ドライタイヤです。
FIA Kartingのタイヤホモロゲーションを取得した国際規格のレーシングタイヤで、 フロント4.5/10.0-5、リア7.1/11.0-5を組み合わせた レーシングカート用ドライタイヤです。
SHINKOが長年のレーシングカートタイヤ生産で培ってきた技術とノウハウを投入。 グリップ性能だけではなく、コントロール性や安定性を含めた総合的な走行性能を重視したOptionカテゴリーのタイヤです。
2026年RMCテクニカルレギュレーションでは、9月28日以降のMAX Lightsクラス用ドライタイヤとして SHINKO SHO(4.5/7.1)が指定されています。
2026年後半の一部レースから先行導入され、 2027年からSenior LightsやMasters Lightsなど対象カテゴリーで指定タイヤとして本格採用される予定です。
SHOはピークグリップだけではなく、 グリップ・コントロール性・安定性などを含めた総合的な走行性能を重視したレーシングカート用タイヤです。
レーシング走行に必要となる高いドライグリップ性能を備えています。
グリップ性能だけに偏らず、ドライバーがカートを扱いやすいコントロール性とのバランスを重視しています。
レースで重要となる安定性と扱いやすさを考慮した性能特性を持つOptionタイヤです。
NEXT-ONEでは、MOJO D1やDUNLOP SL22など同クラスで使用されてきたタイヤと比較しても、 グリップ・コントロール性・安定性などを含めた総合的な走行性能で高く評価しています。 今後のLightsカテゴリーを中心に注目されるレーシングタイヤです。
SHINKOカートタイヤの製造メーカーは、 韓国のThe SHIN HUNG Co., Ltd.。 FIA KartingのSHINKOタイヤのホモロゲーションにも製造メーカーとして正式に登録されています。
原材料となるゴムの配合からタイヤの設計・製造までを一貫して管理できる生産体制を持ち、 長年培ってきたゴム専門技術とタイヤ製造ノウハウをレーシングカート用タイヤへ投入しています。
SHINKOのカートタイヤ生産部門は、 1998年から2022年まで約25年間にわたりYOKOHAMAブランドのレーシングカート用タイヤを生産してきた実績を持っています。
長期間にわたるカートタイヤ生産を通じて蓄積されたゴム配合、設計、生産、品質管理などの技術とノウハウが、 現在のSHINKOレーシングカートタイヤに活かされています。
ドイツContinentalのラジアルタイヤや高性能オートバイ用タイヤなどのOEM生産実績も持ち、 ISO 9001、ISO 14001などの認証も取得しています。
SHINKOは韓国の生産拠点をベースに、日本、アメリカ、ヨーロッパなど世界各地へタイヤを展開するグローバルブランドです。 レーシングカート分野でもCIK-FIA公認タイヤをラインアップし、国際的なカート市場への展開を進めています。
アメリカ西部の主要カートシリーズ「Challenge of the Americas」では、 2025年からSHINKO Kart Racing Tiresを公式タイヤとして採用。 2026年も2シーズン目となる公式タイヤとして使用されています。
2026年Challenge of the Americasでは、 100cc Senior・Junior・MastersクラスでSHINKO CIK Prime、 Briggs & Stratton 206の各カテゴリーと60cc CadetでSHINKO SHS63を使用。 複数カテゴリーの実戦レースでSHINKOカートタイヤが採用されています。
2026年にはオレゴン州Pat's Acres Racing Complexで開催される 「Cascadia Karting Cup presented by Shinko Racing Kart Tires」など、 アメリカのレーシングカート市場でSHINKOブランドの展開が広がっています。
SHINKOブランドはヨーロッパ市場にも展開され、 ベルギーを拠点とするSHINKO Tires Europeを通じて欧州各国に販売ネットワークを構築しています。
レーシングカート分野ではSHO「Option」をはじめCIK-FIAホモロゲーションを取得したタイヤをラインアップ。 SHINKOは国際的なレーシングカート市場を視野にカートタイヤを展開しています。
FIA Kartingのホモロゲーションを取得した国際規格のレーシングカート用ドライタイヤ。
2026年9月28日以降の国内ROTAX MAX LightsクラスでSHINKO SHOが指定されています。
単純なピークグリップだけではなく、レーシングカートで重要となる総合的な走行性能を重視したOptionタイヤ。
1998~2022年までYOKOHAMAブランドのレーシングカートタイヤを生産してきた技術と経験を背景に持ちます。
SHINKOブランドはアメリカの主要カートシリーズでも公式タイヤとして採用され、実戦で使用されています。
フロント2本・リア2本、合計4本での販売です。
※ホイールは付属しません。
本商品はレーシングカート用ドライタイヤです。
競技で使用する場合は、参加する大会・クラスの最新レギュレーションおよび指定タイヤをご確認ください。
2027年の指定カテゴリー・適用時期については、正式発表後の最新レギュレーションをご確認ください。
※古いタイヤでは有りません、レースにも安心してご使用頂けます。※

※常時在庫商品です、当日又は翌日の発送(週末・定休日を除く)が可能です。
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